緑内障の発覚と静岡での治療の敬意

目に負担をかけないように心がけています

緑内障の治療を開始目に負担をかけないように心がけています40代以上になると2人に1人は緑内障

基本的な治療方法は点眼です。
眼圧を下げるために毎朝点眼をする必要がありますが、それ以外は特段の治療を行っているわけではありません。
病院では、半年に1度の視野の検査を実施していますが、今のところは視野が欠けるということもなく、これと言った症状は現れていないので安心しています。
点眼は眼圧を抑えるのにとても効果的な方法なようで、それで病期の進行を抑えることが出来るとのことです。
はじめて緑内障と診断されたときは中学の頃だったので、とてもショッキングでした。
しかしながら、医師の判断で様子を見ようとのことだったので、特段何もしていませんでしたが、20代なかばになった時に再び診断されたことをきっかけに点眼を開始しました。
当時は眼圧も高かったので、このまま放置していると目の神経に大きな負担がかかってしまうとのことから、点眼を進められたのです。
毎朝欠かさず点眼をすれば、眼圧を抑制することが出来るとのことだったので、多少面倒ではあるものの、点眼を毎日続けています。
また、自分でできる対策としてメガネを新しく新調し、眼病予防に効果のある特殊な加工をメガネに施しました。
紫外線カットに加えて、眼病のもととなる有害な太陽の光をカットすることが出来る加工をメガネにしたことで、目に負担をかけないように心がけています。