緑内障の発覚と静岡での治療の敬意

40代以上になると2人に1人は緑内障

病院への通院は1ヶ月1度で、検診を受けています。
今のところは何も異常が見つかっておらず、眼圧も正常値なので安定しているとのことです。
眼科医の話しによれば、40代以上になると2人に1人は緑内障になってしまうという高い確率の眼病であることから、20代なかばで発覚し、今の所以上が見つかっていないのはラッキーだなと感じています。
静岡の眼科は自宅から車で通うことが出来る範囲内にあり、毎回丁寧に診察をしてくれます。
眼科医は点眼を忘れないようにと言っているので、点眼は毎朝忘れないよう、起きて顔を洗ったらすぐに点眼を指しているのです。
治療を初めて5年ほどが経過したので、毎朝点眼をすることが習慣になりました。
はじめのうちは、毎朝点眼を指すことが煩わしくて時々忘れてしまっていましたが、今では忘れることもなく、朝の習慣の一つに組み込まれているのです。
緑内障というのはきちんと治療をしなければ、将来的に視野が欠けてしまう怖い病気です。
欠けてしまった視野というのは現在の医療をもってしてももとに戻すことができないものなので、そうならないように地道に点眼をしています。
実際、発見が後れてしまったりするとすでに視野が欠けてしまっているケースも多いと言うので、早い段階で病気を見つけてもらうことができて良かったです。
今のところは毎日点眼をして定期的に診察に通うことが一番の方法であると考えているので、これをきちんと続けたいと思っています。
メガネも有害な太陽の光をカットすることが出来るものを購入したので、外出するときにはきちんとメガネを掛けて外出しています。
ちょっとしたことですが、緑内障の対策になっているようです。

緑内障の治療を開始目に負担をかけないように心がけています40代以上になると2人に1人は緑内障